クリエイター向け!音楽プレイヤーAIMP お勧めスキン5選

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クリエイター向けおすすめAIMPスキン

 

先日音楽プレイヤーAIMPのスキン設定方法をお伝えしましたが、

今回はその中から、クリエイターの方にお勧めのスキンを厳選して5種類ご紹介します!

 

まず選考の基準で考えた点が、以下になります。

 

視認性:音声ファイルの波形、情報などが確認しやすいかどうか

操作性:再生・音量調整・早送りなど基本的な操作が簡単かどうか

見た目:テンションが上がるデザインかどうか

 

それでは一つずつご紹介していきます。

 

A4 v1.2.1

https://www.aimp.ru/?do=catalog&rec_id=832

 

コンパクトサイズに必要な内容をギュッと詰めたデザインです。

波形は縦半分のサイズで表示されていて、ファイルの形式・サンプリング周波数・容量など
必要な情報も見やすく使いやすいデザインですね。

 

LX-tix v4.2

https://www.aimp.ru/?do=catalog&rec_id=749

 

こちらは私が一番お勧めで、普段使用しているスキンです。

ファイルの情報や波形が大きく見やすく、シンプルで操作性も抜群!

 

上部にあるファイル情報の、左右にある三角マークをクリックすると、

様々なメーター、イコライザ、音声波形など、視覚効果を切り替える事が出来ます。

 

Submarine v2.15

submarine aimp

https://www.aimp.ru/?do=catalog&rec_id=823

 

こちらは潜水艦が波形の上を進んでいく、遊び心溢れるデザインです♪

 

プレイヤーの横幅を狭くすると通常の再生バーに変わり、左上にある曲名横の丸い部分を右クリックすると視覚効果を変更する事も出来ます。

 

最小化すると可愛らしい潜水艦の形をしたミニプレイヤーに変身します!

 

 

iTunes 10

itunes10 for aimp

https://www.aimp.ru/?do=catalog&rec_id=420

 

ん?これはiTunesでは…?? と思われた方もいらっしゃると思いますが、実はこれもAIMPのスキンです!

普段iTunesを使われている方にはとても使いやすいデザインかと思います。

 

1曲だけ再生するためにiTunesを起動すると、膨大なライブラリが入っている場合、ソフトの起動に時間が掛かりますが、

こちらでしたら1つのファイルだけをすばやく確認したい!という時にiTunesと同じ操作性で素早く視聴することが出来ます。

 

※私の場合はiTunesと比べて起動が10倍速でした。

 

Black Onix Two

black onix two

https://www.aimp.ru/?do=catalog&rec_id=706

 

こちらはAIMPの中でも有名なスキンですね。

操作性・視認性はまずまずなのですが、何よりも見た目が格好良い!!

上のデッキ部分を下のプレイリストの上に乗っける(ドラッグ&ドロップ)と、一緒にくっついて動きます。

 

まとめ

 

今回はクリエイターの方にお勧めのAIMPスキン5選をお届けしました。

すばやく音声ファイルを確認したい時、AIMPは非常に動作が軽いのでお勧めです!

 

制作・編集途中の音源データを確認するのはAIMP、

沢山の楽曲ライブラリを管理したい時はiTunes

と使い分けるのも良さそうですね。

 

ちなみに今回ご紹介した全スキンとも、波形や再生バーを右クリックすると、

秒数表示を通常カウントダウンから選択したり、A~B区間を指定してリピートも出来ます。※Black Onix Twoはミニプレイヤー時のみ

データ確認する際には嬉しい機能ですね!

 

是非気に入ったデザインがありましたらお試しください(^^)

 

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